ホーム>リクルート>指針にすべき8つの教え

指針にすべき8つの教え

八心道(当社で働く心得)

「八心道」 指針にすべき八つの教え!

 

『謙夢礼智和信勇愛』この八つの考えを軸に、社会に貢献出来る人間力を高めています。

 

「八心道」 教育で、

 

私たちはどこかで人々の心に生き続けてきた日本古来の良き精神を置去りにしてしまい、
「利己主義」や「拝金主義」を蔓延させたのではないでしょうか。
今、時代は自分のことよりも相手を大切に考える
「利他の精神」に基づく「おもいやり」の心を強く求めているのだと考えます。
 

 

第一条『謙』とは、

 

現実社会を実感すればするほど、初めに思い描いた夢は小さくなっていくものです。
しかし、どうして美容師になったのか、応援してくれる人がいて、今の自分がいること。それらを忘れないでほしい。人を敬う「謙虚」な気持ちを忘れないで下さい。
 

第二条『夢』とは、

 

やらないで後悔するより、やってこそ価値ある失敗です。今日という日は二度とはありません。
世の中には、夢を叶える人と諦めてしまう人がいます。
夢を叶えるには無理、無茶する必要があります。
無理をしている人に「運」も向いてきます。
考える前に、とにかく一歩を踏み出そう。

 

第一条『謙』とは、

 

人生の美学です。世の中には、男の美学、女の美学、職業の美学。「美学=個性」 と思っています。同じ制服に身を包んでいても自分なりの
美学を持っている人はとても美しいと思います。
表現であり、自己の内面を表現することです。
だから、自分の立居振舞にこだわるんです。
 

第二条『夢』とは、

 

知識、知恵です。
智とは真実です。
智とは理性です。
知らざるを恥とせず、学ばざるを恥とする。
それが智です。知ることのみが智ではなく、知って活かして「智」なのです。

 

第一条『謙』とは、

 

規則でがんじがらめにしたり、自分の意見を我慢したりするものではなく、大切にすべき芯を中心に据えてさえいれば、
揺らがず、感性や感覚をよく働かせて様々なものと出逢い、古いものを敬い、新しいものをうみだしていくことです。
 

第二条『夢』とは、

 

人間関係の基本です。
約束を守る。
嘘をつかない。
人を欺かない。
人を裏切らない。
これらは、
人として最低限守らなければならないことです。

 

第一条『謙』とは、

 

不安を頂いても行動することです。どんな大きな保証をしても、人は不安を感じます。なぜなら、何をやっても、絶対にこれで十分ということはないからです。
あなたは、今までに「不安だから」という理由で、
どのくらいチャンスを逃がしたでしょうか?
 

第二条『夢』とは、

 

愛があるから我慢できる
愛があるから共感できる
愛があるから結束できる
愛があるから怒鳴れる
愛があるから決断できる
愛があるから許せる
愛があるから幸せになれる